眠い時に試したい8つの事

マメ知識

岡山です。

 

夜更かしをした次の日や、長時間集中をしていると眠くなる時ってありますよね。

就活生でも社会人でも、ここぞという時に訪れるのが眠気。 

 

そんな眠気に負けていては、現代社会で生き抜いていくことはできません!

今回は眠気覚まし法を伝授いたします。

是非試してみてください。

 

1.伸びをする

両手を高く上げて、体をグーッと伸ばすとスッキリします。

 

2.ストレッチをする

体を動かすことは眠気覚ましに繋がります。

散歩やちょっとした買い物等で外に出るのも効果があります。

 

3.ツボを押す

中衝(ちゅうしょう)・合谷(ごうこく)・百会(ひゃくえ)等

様々な眠気を覚ますツボが存在します。

 

ツボの位置は下記をご参照ください。

眠気を覚ますツボ

 

4.深呼吸をする

脳に酸素を取り込むイメージで、鼻から吸い、口から吐きましょう。

あくびは酸素を取り込もうとして起こるという説もあります。

あくびが出る場合は特に酸素を取り込むようにしましょう。

 

5.手足の指をグーパーする

手足の指でグーとパーを繰り返しましょう。

特に足の指は、誰にも気づかれることなく行うことができますのでおすすめです。

 

6.誰かと話す

会話をしていると頭がスッキリしてきます。

近くの人と会話をしたり、会社説明会や選考中であれば質問をするのもいいかもしれません。

 

7.ガムやタブレットを食べる

ガムを噛むことで顎が動き、眠気が覚めてきます。

また、ハード系のタブレットを食べると辛さで目が覚めます。

 

8.最後の手段、ひたすらつねる

痛みで眠気を覚ます方法です。

眠くなってしまったら、内腿をギュゥゥっとつねってみましょう。

しかし、かなり痛いので痣が出来るまでつねるのは考え物です。

 

理想は規則正しい生活をして眠くならないようにすることです。

もし眠さに負けて選考中に寝てしまったら、 あなたが夢を見ている間に、

その企業への入社は夢のまた夢になってしまいますよ(笑)
[av_hr class=’short’ height=’50’ shadow=’no-shadow’ position=’center’]

コメント

タイトルとURLをコピーしました